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最終更新日 2017年11月30日 


◆ お知らせ

 
ありがとう30万ヒット 2015年08月27日(木) 22時13分  

2015年の7月だか8月だか、当ウェブサイトは開設より30万人目のお客様を迎えることが出来ました。 いつの間にか超えてたので正確な時期は良く分からないのですが、とりあえずありがとうございます。30万人目に当たった方もどなただったのか良く分からないのですが、とりあえずありがとうございます。ごめんなさい記念品とか特に有りませんが精一杯の感謝の気持ちを送りいたします。

古文翻訳装置の改良はちまちま続けているのですが、なかなか皆様にお届けできず申し訳ありません。ひきつづきちまちまやっていきますので古文自動翻訳研究センター並びに古文翻訳装置を今後とも何卒よろしくお願いします。
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文字サイズ変更機能不具合のお知らせ 2011年12月25日(日) 18時08分  

現在、何故かブログの文字サイズ変更機能が使用できなくなっております。
原因が不明のため現状では改善の見込みは立っておりません。


基本的にその他のサイトと同じことやってるんでなんでブログだけ…。
とりあえず頑張って原因を探ってみます。

 
ありがとう3周年&10万アクセス。 2010年08月07日(土) 11時08分  

ウェブサイトに関していろいろと節目となる出来事がありましたのでご報告いたします。

当研究センターのウェブサイトは、2010年8月1日をもちまして開設3周年を迎えました。
また、このブログは同じ日に2周年を迎えました。
そして、2010年8月3日には、ウェブサイト開設よりのアクセス数が10万件を突破いたしました。

当ウェブサイト、また古文翻訳装置をご利用下さった皆さん、本当にありがとうございました。
これからも引き続き開発を続けていく所存ですので、今後ともどうぞよろしくお願いします。


にしても毎日暑いです。夏ばてとか熱中症とかには気をつけないとダメですね。

 
ZIPファイルの取り扱い方法 2010年06月16日(水) 23時40分  


全国的に梅雨入りしたそうですね~。雨の季節です。

…まぁ、実は沖縄はそろそろ梅雨明けだったりしますが。
そんでもって冷帯湿潤気候に属する北海道にはもともと梅雨がなかったりしますが。
日本も広いですね。

唐突ですが、古文翻訳装置の配布方法に関するお話です。
古文翻訳装置は「ZIP形式」にて配布されております。
古文翻訳装置は数個のファイルから構成されています。
そのため、それらをまとめてダウンロードできるようにするための措置です。

しっかしこのZIP形式、使ったことがない人にとっては意味不明な物体なんですよね。
ときどき、ファイルが開けませんとのご質問を頂きます。確かに分かりにくい。
こりゃなんとかしないといけないなー。

解決方法の1つに、自己展開形式(クリックすれば勝手にインストールしてくれる)での配布があげられます。
ただ、自己展開形式での配布のやり方、実は良く解ってないんです私。はてさてどうやって作ればいいのか。

それに、自己展開形式は自己展開形式で、実行形式での配布になりますから、
それはそれで嫌われる原因だったりしますよね。
ぶっちゃけコンピューターウイルスと同じ形式での配布ですからセキュリティー面での不安は確かにある…。
やるとしたらZIPと自己展開形式の両方を用意して、好きな方をお選び下さいって感じかな。

あ、とりあえずZIP形式の展開の方法をオンラインヘルプに載せるって解決方法も有りか…。

と、色々検討中な今日この頃です。対策はもうしばらくお待ち下さいませm(_ _)m
 



 
少子高齢化時代を見据えた当センターの経営戦略並びに今後の発展可能性 2010年06月10日(木) 07時31分  

 高校受験や大学受験産業(学習塾や通信教育等)の主な顧客は教育課程の子供(を持つ親)であり、その数の減少が同産業を衰退に導くと言われて久しい。昭和20年代のいわゆる第1次ベビーブーム時の統計を見れば、昭和24年の出生数は270万人に達し、同年の合計特殊出生率は4.3を超えていた。その後、我が国に於ける合計特殊出生率は低下を続け、第2次ベビーブームに於ける増加は存在したものの、平成17年の出生数は昭和24年の半数にも満たない106万人程度である。この統計から導き出されることは、受験産業が顧客とする購買層は明らかに減少している事実である。
 ただし、少子化の進行に伴って、その両親が保護する子女に掛ける教育費は、むしろ増加しているという統計も存在する。また、出生数自体も現在は下げ止まる傾向を見せており、現に昨年まではわずかではあるが上昇していた。政府による対策、例示するばらばそれは職に就きながらも子供を育てられる環境の整備、子供を持つ事へのインセンティブの拡大等であるが、それらが今後充実していけば、受験産業に於ける構造的な顧客の減少は改善される期待も大きい。
 しかしながら、受験産業側に変革が求められることも事実である。今後、新たな顧客層の開拓は必要事項となるだろう。生涯教育への興味関心、及び需要は、潜在的には存在していると考えられる。今まで培ってきたノウハウを、それらの分野に応用した戦略も重要となろう。



 …まぁ結局何が言いたいかと言えばですね、

当センターのホームページのアクセス数って、少子化が進んだら減っちゃうかな~

とちょっと心配になったわけです。
既に日本は人口減少始まってるし、それも仕方ないよねー。
でも最近はそこまで急激に子供の数が減ってるわけでもないから、とりあえず2,30年は大丈夫かな~。
(そんなに長く当センターが存続するかがむしろ謎)

あと、今後は、中学生から高校生だけじゃなくて、古典文学に親しみたい大人の方にも有益な情報を発信していきたいね~。

ってことです。だったら最初からそう書けよ。




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